;※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ ;日常系コマンド ;※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ ;================================================== ;300,会話 ;TFLAG:193(1=大成功 0=成功 -1=失敗 -2=大失敗(TARGETがMASTERより教養が4以上高い) ;TCVAR:302(0=会話可能 1>=非恋慕時会話不能) ;MARK:反発刻印(3以上=会話不能)(4以上はバグ ;TCVAR:泥酔(1=通常成功or大失敗) ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_COM_K122_300 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了、-1=強制失敗、0=COM依存、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_300 ;コマンド共通メッセージ(TRAIN_MESSAGE) ;削除すると「~話をした。」とかが消えます。また、削除した場合は自動で口上色が付きません。 CALL TRAIN_MESSAGE ;口上メイン呼出 CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_300_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_300_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL IF TFLAG:193 == -3 ;custom code, hate mark 3 RETURN ENDIF IF TALENT:恋人 SELECTCASE RAND:7 CASE 0 PRINTFORML 「突然ですが……%CALLNAME:MASTER%、好き好き~%UNICODE(0x2764)%」 PRINTFORML 「ぎゅ~~っ%UNICODE(0x2764)% えへへ、時折こうしたくなっちゃうんだよね%UNICODE(0x2764)%」 PRINTFORMW 舞は%CALLNAME:MASTER%に抱き着き、満面の笑みを浮かべた。 CASE 1 PRINTFORML 「僕、こんなに誰かのことを好きになったのって初めてなんだよね」 IF TALENT:狂気 PRINTFORML 「体を汚させられて付与された狂気なんていらない。もっと純粋な気持ちと体を以て、恋に狂いたかった……」 PRINTFORMW 「なんて思っても、今更だけどねー」 ELSE PRINTFORML 「えへへ……これからもずっと好きでいるからね、%CALLNAME:MASTER%%UNICODE(0x2764)%」 PRINTFORMW 舞は愛情に満ちた目で%CALLNAME:MASTER%を見つめている。 ENDIF CASE 2 PRINTFORML 「%CALLNAME:MASTER%の演奏と僕のダンスで、色んな表現を試してみたいなー」 PRINTFORMW 「大切な人と一つのものを完成させるだなんて……ふふふっ、なんだか素敵だねー!」 CASE 3 IF TALENT:狂気 PRINTFORML 「ねえねえ、ところで%CALLNAME:MASTER%は溜まってない?」 PRINTFORMW 「言ってくれればいつだって相手するからね!恋人である僕の務めみたいなものだし%UNICODE(0x2764)%」 ELSE PRINTFORML 「%CALLNAME:MASTER%って、結構スケベだよねー」 PRINTFORML 「まあ、別に……恋人相手だし、そういう話をしてくれてもいいけどさぁ」 PRINTFORMW %CALLNAME:MASTER%が振った猥談に、舞は頬を染めて口を尖らせている。 ENDIF CASE 4 PRINTFORML 「里乃ってば、僕と%CALLNAME:MASTER%の進展をやたらと聞きたがるんだよね」 PRINTFORMW 「心配してくれてるのか、単なる好奇心なのか知らないけど…ちょっと恥ずかしいなぁ…」 CASE 5 PRINTFORML 「お師匠様から聞いたんだけど、%CALLNAME:MASTER%っておぱんつコレクターなの?」 PRINTFORMW 「……僕のなら、言ってくれればあげるけど」 CASE 6 PRINTFORML 「%CALLNAME:MASTER%、今晩は暇?」 IF TALENT:狂気 PRINTFORML 「えへへ、君の顔を見ていたら、シてきたくなっちゃってさぁ」 PRINTFORML 「別に夜じゃなくってもいいんだけど。どう?」 PRINTFORMW 舞はニヤニヤと笑いながら、欲望に満ちた目で%CALLNAME:MASTER%を見つめている。 ELSE PRINTFORML 「あー、無理そうならいいんだけど……」 PRINTFORML 「%CALLNAME:MASTER%と、もっと一緒にいたいなぁって思っただけだから……」 PRINTFORMW 舞は恥じらって頬を染めつつ、%CALLNAME:MASTER%に愛情の籠った視線を向けている。 ENDIF ENDSELECT ELSEIF TALENT:恋慕 SELECTCASE RAND:7 CASE 0 PRINTFORML 「%CALLNAME:MASTER%。もし肉体的な疲れがたまったら、ぜひとも僕に言いたまえよ?」 PRINTFORML 「僕が君の背後で踊れば、きっと夜も眠れなくなるだろうさ!」 PRINTFORMW 舞は%CALLNAME:MASTER%をからかうように笑っている。 CASE 1 PRINTFORML 「%CALLNAME:MASTER%ってやたらとモテるよね。ちょっと笑えるかも?」 PRINTFORMW 「……いや、やっぱり笑えないや」 CASE 2 PRINTFORML 「僕と里乃、どっちが%CALLNAME:MASTER%は好き?」 PRINTFORMW 「ふふふ……もちろん、僕を選んでくれるよねー?」 CASE 3 PRINTFORML 「僕が%CALLNAME:MASTER%と遊んでること、お師匠様には内緒だからね?」 PRINTFORMW 舞はそっと%CALLNAME:MASTER%の耳元で囁いた。 CASE 4 PRINTFORML 「%CALLNAME:MASTER%って、好きな人とかいるのー?」 PRINTFORMW 「誰にも言わないから教えてよ!ほんと、誰にも言わないからさぁ!」 CASE 5 PRINTFORML 「今度、里乃と一緒に人里めぐりをするんだー♪」 PRINTFORMW 「なんだったら%CALLNAME:MASTER%もついてきていいけど……どう?」 CASE 6 PRINTFORML 「ねえねえ、今度何か奢ってよ!代わりに僕のダンスを見せてあげるからさぁ」 IF TALENT:狂気 PRINTFORMW 「ダンスだけじゃ足りないっていうなら…そうだなぁ、%CALLNAME:MASTER%好みのエッチなサービスもしちゃうよ?ふふふっ!」 ELSE PRINTFORMW 「あ、何だったら一緒に踊る?なかなかできない体験だよー?」 ENDIF ENDSELECT ELSEIF TALENT:思慕 SELECTCASE RAND:6 CASE 0 PRINTFORML 「ねえねえ、%CALLNAME:MASTER%ってロリコンなの?」 PRINTFORML 「だって、よく僕に話しかけてくるじゃない。ロリコンってそういう人のこと言うんでしょ?」 PRINTFORMW 「……え、違うの?ふーん」 CASE 1 IF TALENT:狂気 PRINTFORML 「ソソロソニ、ソソロソ…………」 PRINTFORML 舞はどこか虚ろな笑顔で唄っている……。 PRINTFORMW 「……あ、%CALLNAME:MASTER%? どうしたの、そんな顔をして」 ELSE PRINTFORML 「ソソロソニ、ソソロソー♪」 PRINTFORML 舞は無邪気な笑顔で唄っている。 PRINTFORMW 「どういう意味かって?ふふふ…ひみつー♪」 ENDIF CASE 2 PRINTFORML 「里乃とは色々と気が合うんだ」 PRINTFORMW 「お仕事が楽しいのも、ぶっちゃけ里乃がいるおかげなんだよねー」 CASE 3 PRINTFORML 「%CALLNAME:MASTER%、今度踊りを教えてやってもいいけど…どう?」 PRINTFORMW 舞は嬉しそうに竹をフリフリしている。 CASE 4 PRINTFORML 「お師匠様って面倒くさい性格してるよねぇ。%CALLNAME:MASTER%もそう思わない?」 PRINTFORML %CALLNAME:MASTER%が同意しようとすると、突如、背後から何か得体の知れない気配がしてゾワリと鳥肌が立った。 PRINTFORMW 「……? 急にどうしたの、顔青いよ?」 CASE 5 PRINTFORML 「里乃はよく気が利くんだよ。あの子にはいっつも助かりっぱなし!」 PRINTFORMW 「たとえば…僕がハンカチ忘れないように、毎日ポケットに入れといてくれたりとか!」 ENDSELECT ELSE SELECTCASE RAND:5 CASE 0 PRINTFORML 「こんなところで何してるか、って?」 PRINTFORML 「……まあ、ちょっとした野暮用さ」 PRINTFORMW 舞は口笛を吹きながらそっぽを向いた。 CASE 1 PRINTFORML 「あー、明日もお稽古……だるいなー」 PRINTFORMW 舞は憂鬱そうに溜息を吐いた。 CASE 2 PRINTFORML 「げー、お師匠様の話するのー?嫌だなー!」 IF TALENT:狂気 PRINTFORMW 舞は露骨に嫌そうな顔をした……。 ELSE PRINTFORMW 舞は何故か愉快そうに、口元に手を当ててくすくすと笑っている。 ENDIF CASE 3 PRINTFORML 「ふふふ。僕に逆らう奴はこの竹で串刺しだよー」 PRINTFORMW 舞は手元の竹を揺らした……。 CASE 4 PRINTFORML 「たけのこにょっき…にょっきっき……」 PRINTFORMW 「……はっ!あれ、僕、何をしていたんだっけか?」 ENDSELECT ENDIF ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;301,お茶を淹れる ;TFLAG:193(1=大成功 0=成功 -1=失敗) ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_COM_K122_301 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了、-1=強制失敗、0=COM依存、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_301 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_301_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_301_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL IF TFLAG:193 == 1 IF TALENT:恋慕 PRINTFORML 「%CALLNAME:MASTER%のおかげで、ちょっとは苦いお茶も飲めるようになってきたよ」 PRINTFORML 「僕もちょっとずつ大人になってきている…ってことかな?ふふふ~♪」 PRINTFORMW 舞はご機嫌な様子で%CALLNAME:MASTER%が淹れたお茶を飲んでいる。 ELSEIF TALENT:思慕 PRINTFORML 「あ、これ苦くないお茶でしょ?知ってる、知ってる」 PRINTFORML 「僕への気遣いがよくできてるじゃないか。褒めて使わす~♪」 PRINTFORMW ……隠岐奈の真似だろうか。あまり似ていない。 ELSE PRINTFORML 「苦くないお茶だから飲んでみろって?」 PRINTFORML 「仕方ないなぁ……ずずっ……」 PRINTFORMW 「……ふーん。まあ、確かに悪くないね。お菓子も美味しいし」 ENDIF ELSEIF TFLAG:193 == 0 IF TALENT:恋慕 PRINTFORML 「お茶に合うお菓子なの?これ」 PRINTFORML 「ふーん…じゃあ、ちょっとくらいは飲んであげようかな」 PRINTFORMW 舞はお茶請けを頬張りつつ、控えめにお茶を啜った。 ELSEIF TALENT:思慕 PRINTFORML 「むぐむぐ……なかなか美味しい最中じゃないか…」 PRINTFORML 「これ、どこのお店で買ったの?あとで僕にも教えてよー」 PRINTFORMW 舞はお茶に一切手を付けず、お茶請けばかりを食べている…。 ELSE PRINTFORML 「お茶いらなーい。苦いし。お菓子だけもらうよ」 PRINTFORMW 舞はお茶に一切手を付けず、お茶請けばかりを食べている…。 ENDIF ELSE IF TALENT:恋慕 PRINTFORML 「げー!今日はお菓子ないの?それじゃあお茶だって飲めないよ!」 PRINTFORML 「いい加減、僕の好みも覚えておいて欲しいんだけど!」 PRINTFORMW 舞は文句を言いながらも、ちびちびとお茶を啜っている。 ELSEIF TALENT:思慕 PRINTFORML 「お茶請けはないの?プリンとかさー」 PRINTFORMW 舞は苦味は苦手なようだ……。 ELSE PRINTFORML 「僕、苦いの嫌いなんだけど…」 PRINTFORMW 舞は眉間に皺を寄せている。 ENDIF ENDIF ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;302,スキンシップ ;TFLAG:193(1=大成功 0=成功 -1=失敗) ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_COM_K122_302 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了、-1=強制失敗、0=COM依存、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_302 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_302_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_302_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL IF TALENT:狂気 SELECTCASE RAND:5 CASE 0 PRINTFORML 「ふふふ……もっとえっちなことでもする?%UNICODE(0x2764)%」 PRINTFORMW 舞は%CALLNAME:MASTER%に煽情的な視線を投げかけた。 CASE 1 PRINTFORML 「ふーっ………… ……かわいい♪」 PRINTFORMW 舞は%CALLNAME:MASTER%の耳に息を吹きかけ、くすくすと笑った。 CASE 2 PRINTFORML 「……ねぇ、こういうことしてあげてもいいんだよ?」 PRINTFORMW 舞は服の上から%CALLNAME:MASTER%の股間をまさぐっている……。 CASE 3 PRINTFORML 「%CALLNAME:MASTER%、こんなところとか触ってみたくない?」 PRINTFORMW 舞は%CALLNAME:MASTER%を誘うように、自身の太ももに手を這わせた。 CASE 4 PRINTFORML 「もう、じれったいなー!もっと触ってくれていいんだよ?」 PRINTFORML 「こことか、こんなところも…%UNICODE(0x2764)%」 PRINTFORMW 舞は%CALLNAME:MASTER%の手を取り、自身のカラダのあちこちを触らせた。 ENDSELECT ELSEIF TALENT:恋慕 SELECTCASE RAND:5 CASE 0 PRINTFORML 「えへへ、なんだか照れちゃうなぁ%UNICODE(0x2764)%」 PRINTFORMW 舞は頬を染めて、%CALLNAME:MASTER%の手を受け入れている。 CASE 1 PRINTFORML 「%CALLNAME:MASTER%、そんなに触ったら恥ずかしいよ…」 PRINTFORMW 舞は%CALLNAME:MASTER%に撫でられ、照れてもじもじとしている。 CASE 2 PRINTFORML 「わわっ!?そ、そこはだめだってばぁ!」 PRINTFORMW 際どいところにまで手を伸ばされ、舞は驚き身をすくめた。 CASE 3 PRINTFORML 「%CALLNAME:MASTER%の手、あったかくて何だか安心するなー♪」 PRINTFORMW 舞は遠慮なく%CALLNAME:MASTER%の手をにぎにぎしている。 CASE 4 PRINTFORML %CALLNAME:MASTER%は舞の髪を手で梳いてやった。 PRINTFORML 「いつもは里乃がやってくれるんだけどね」 PRINTFORMW 「……%CALLNAME:MASTER%は、髪が綺麗な人は好き?」 ENDSELECT ELSE SELECTCASE RAND:5 CASE 0 PRINTFORML 「たまーにお師匠様もこういうことするんだよねー」 PRINTFORMW 舞は%CALLNAME:MASTER%に頬っぺたをムニムニされている…。 CASE 1 PRINTFORML 「ひゃっ!?もう!それセクハラってやつだよ!?」 PRINTFORMW 耳にそっと息をかけられた舞は、ぷくっと頬を膨らませている。 CASE 2 PRINTFORML 「なんか手つきが変だよ?%CALLNAME:MASTER%…」 PRINTFORMW 舞は呆れ気味に%CALLNAME:MASTER%を見つめている。 CASE 3 PRINTFORML 「ちょっ!?そんなとこ触ろうとしないでよ!お師匠様に言いつけるぞ!」 PRINTFORMW 舞は太ももに伸ばされた手をぱしんと払った。 CASE 4 PRINTFORML 「だーめ!ここは里乃にしか許してないところなのー」 PRINTFORMW 舞は%CALLNAME:MASTER%の手を掴まえ、押し返した。 ENDSELECT ENDIF ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;303,謝る ;TFLAG:193(2=菓子折成功 1=大成功 0=成功 -1=失敗 -2=菓子折失敗) ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_COM_K122_303 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了、-1=強制失敗、0=COM依存、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_303 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_303_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_303_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL SELECTCASE TFLAG:193 CASE 0,1,2 PRINTFORML 「……別に、もう怒ってないし」 PRINTFORML 「だからいつも通りでいいよ、%CALLNAME:MASTER%」 PRINTFORMW 舞は少し気まずそうにぷいっとそっぽを向いた。 CASEELSE PRINTFORML 「……僕のこと、ただの子供だって思ってるでしょ?」 PRINTFORML 「だからそんな態度ができるわけだ。馬鹿にしやがって」 PRINTFORMW 舞は心底不愉快そうに顔を歪めている。許してはくれなさそうだ。 ENDSELECT ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;304,仕事を手伝う ;TFLAG:193(1=大成功 0=成功 -1=失敗) ;CFLAG:350(仕事内容(JOB_仕事内容.ERB参照のこと ;TCVAR:手伝えない(=2 手伝っても早くは終わらない、時間停止中不可 永琳の診察等) ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_COM_K122_304 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了、-1=強制失敗、0=COM依存、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_304 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_304_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_304_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ;時間停止中 IF FLAG:70 ;通常 ELSE ENDIF ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;305,膝枕してもらう ;TFLAG:193(-5=MASTERがTARGETよりも巨体の場合(TALENT:MASTER:体型 > TALENT:体型 + 2) 1=大成功 0=成功 -1=失敗)(-5以外は地の文分岐無し) ;ABL:親密(6以上=顔をのぞき込みながら頭を撫でてくれる 3以上=ただ頭を撫でてくれる 2以下=縮こまっている) ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_COM_K122_305 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了、-1=強制失敗、0=COM依存、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_305 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_305_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_305_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL IF TALENT:恋慕 IF RAND:2 == 0 PRINTFORML 「ふふふ!%CALLNAME:MASTER%ったら、甘えん坊で困っちゃうよ♪」 PRINTFORMW 舞は少し頬を染めつつも、にやにや笑いを浮かべたまま%CALLNAME:MASTER%の頭を撫でている。 ELSE PRINTFORML 「どう?僕の膝枕、気持ちいい?」 PRINTFORMW 舞は照れ笑いを浮かべながら、%CALLNAME:MASTER%の額に優しく手をあてた。 ENDIF ELSE IF RAND:2 == 0 PRINTFORML 「……ねえ、そろそろ足が痺れてきたんだけど」 PRINTFORMW 舞は手で%CALLNAME:MASTER%の頭を退かそうとしている。 ELSE PRINTFORML 「僕に膝枕して欲しいだなんて、%CALLNAME:MASTER%って物好きだよね」 PRINTFORMW 舞は%CALLNAME:MASTER%から視線を逸らすように顔を背けた。 ENDIF ENDIF ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;306,お腹を撫でる ;TFLAG:193(1=ABL:親密6以上かつ妊娠時 0=成功 -1=ABL:親密5以下) ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_306 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_306_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_306_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL IF TALENT:恋慕 IF TFLAG:193 == 1 PRINTFORML 「ふふっ!ここに%CALLNAME:MASTER%と僕の赤ちゃんがいるんだよ?」 PRINTFORMW 「早く会いたいね…%UNICODE(0x2764)%」 ELSEIF 充填率(122,1) > 30 ;時止め膣内射精済み IF TCVAR:122:352 == 5 PRINTFORML 「わっ!?だ、だめ!今は触っちゃダメ!!」 PRINTFORML 「り、理由?それは、言えない…けど……」 PRINTFORMW 舞は気まずげに%CALLNAME:MASTER%から目を逸らした。 ELSE PRINTFORML 「もう!%CALLNAME:MASTER%が出しすぎるからこんなになっちゃったんだよ?」 PRINTFORMW 舞は怒ったフリをしているが、機嫌が良いことを隠しきれていない。 ENDIF ELSE PRINTFORML 舞のお腹は脂肪がほとんど付いていない…。 PRINTFORML 「痩せすぎ?でもちゃんとご飯食べてるし、心配いらないよー」 PRINTFORMW 「まあ、どうしても気になるって言うんなら、今度一緒にご飯食べにでも行こう。もちろん、%CALLNAME:MASTER%の奢りだけどね!」 ENDIF ELSEIF TALENT:思慕 IF TFLAG:193 == 1 PRINTFORML 「お腹が大きくなってきたから、お師匠様も"無理して踊るな"って言ってくれたよ」 PRINTFORMW 「お師匠様のこと、ちょっと見直しちゃったりして…あははっ!」 ELSEIF 充填率(122,1) > 30 ;時止め膣内射精済み IF TCVAR:122:352 == 5 PRINTFORML 「ひぃっ!? い、いきなり触らないでよ!ヘンタイ!!」 PRINTFORML 舞は%CALLNAME:MASTER%の手から逃げようと身を捩った。 ELSE PRINTFORML 「僕のお腹、こんなになっちゃった……」 PRINTFORMW 「%CALLNAME:MASTER%がゼツリンだからいけないんだよ?まったくもう…」 ENDIF ELSE PRINTFORML 舞のお腹は脂肪がほとんど付いていない…。 PRINTFORMW 「もー、ちゃんと食べてるって!そんなに心配するなら、今度奢ってよ!」 ENDIF ELSE IF TFLAG:193 == 1 PRINTFORML 「母体が痩せすぎていると、赤ちゃんもしっかり育たないんだって」 PRINTFORMW 「だから、%CALLNAME:MASTER%は責任を取って、僕に美味しいものを食べさせてよね!」 ELSEIF 充填率(122,1) > 30 ;時止め膣内射精済み IF TCVAR:122:352 == 5 PRINTFORML 「なっ!?何だよ、いきなり触らないでよっ!!」 PRINTFORMW 舞は%CALLNAME:MASTER%の手をぴしゃりと払った。 ELSE PRINTFORML 「もう…帰ったら、里乃とお師匠様に何て言えばいいんだよぉ…」 PRINTFORMW 舞は唇を尖らせ、自身の膨らんだ腹部を見つめている。 ENDIF ELSE PRINTFORML 舞のお腹は脂肪がほとんど付いていない…。 PRINTFORMW 「なーに?僕のお腹なんて触っても、面白くないと思うけど?」 ENDIF ENDIF ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;307,頬をつまむ ;TFLAG:193(1=大成功 0=成功 -1=失敗)(地の文分岐無し ;以下は先に書いた条件が優先される ;TALENT:恋慕(受け入れつつ笑顔でやり返す ;ABL:親密(6以上=おずおずとやり返す ;ABL:従順(5以上=されるがまま ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_COM_K122_307 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了、-1=強制失敗(注、抱きつきモード中は自動成功)、0=COM依存、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_307 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_307_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_307_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ;時間停止中 IF FLAG:70 ;睡眠中 ELSEIF CFLAG:睡眠 PRINTFORML 「むにぃ……」 PRINTFORMW 子供特有の柔らかな頬っぺただ。ずっとつまんでいたい…。 ;通常 ELSE IF TALENT:恋慕 PRINTFORML 「やったなー?ふふふっ、えいっ!」 PRINTFORMW 舞も%CALLNAME:MASTER%の頬をつまんで引っ張り、上機嫌に笑った。 ELSEIF TALENT:思慕 PRINTFORML 「ひゃへへほぉ~」 PRINTFORMW 舞は"やめてよ~"と言いたかったようだが、頬を引っ張られているせいでちゃんと喋れていない。 ELSE PRINTFORML 「いひゃいー!!」 PRINTFORMW 「んっ!もう、強く引っ張りすぎだよ!」 ENDIF ENDIF ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;308,頬をつつく ;添い寝中or睡眠中限定 ;TFLAG:193(1=大成功 0=成功 -1=失敗) ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_COM_K122_308 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了、-1=強制失敗(注、抱きつきモード中は自動成功)、0=COM依存、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_308 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_308_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_308_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ;時間停止中 IF FLAG:70 ;睡眠中 ELSEIF CFLAG:睡眠 PRINTFORML 「んんぅ……」 PRINTFORMW 子供特有の柔らかな頬っぺただ。つっつき甲斐がある…。 ;通常 ELSE IF TALENT:恋慕 PRINTFORML 「%CALLNAME:MASTER%ってたまに変なことするよね」 PRINTFORMW 舞は苦笑いで%CALLNAME:MASTER%の手を受け入れている。 ELSEIF TALENT:思慕 PRINTFORML 「%CALLNAME:MASTER%、しつこいよー!」 PRINTFORMW 舞の頬をずっとつついていたら、流石に怒られてしまった…。 ELSE PRINTFORML 「んー」 PRINTFORMW 「なんか、%CALLNAME:MASTER%の手つき…犯罪者くさい……」 ENDIF ENDIF ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;309,頭を撫でる ;TFLAG:193(1=大成功 0=成功 -1=失敗) ;ABL:親密(6以上=通常成功時分岐 ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_COM_K122_309 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了、-1=強制失敗(注、抱きつきモード中は自動成功)、0=COM依存、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_309 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_309_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_309_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ;時間停止中 IF FLAG:70 ;睡眠中 ELSEIF CFLAG:睡眠 ;通常 ELSE IF TALENT:恋慕 IF RAND:2 == 0 PRINTFORML %CALLNAME:MASTER%は舞の頭を優しく撫でてやった…。 PRINTFORML 「ん……%UNICODE(0x2764)%」 PRINTFORMW 「ふふふ、もっと撫でてもいいんだよ?」 ELSE PRINTFORML 「えへへ%UNICODE(0x2764)% %CALLNAME:MASTER%に撫でられると、なんだか照れちゃうなー%UNICODE(0x2764)%」 PRINTFORMW 舞はほんのりと頬を赤らめ、気持ちよさそうに%CALLNAME:MASTER%の手を受け入れている。 ENDIF ELSEIF TALENT:思慕 IF RAND:2 == 0 PRINTFORML 「靴みたいな帽子とか言わないでよー」 PRINTFORMW 「衣装はお師匠様の指定だから、この帽子だって別のにしちゃいけないんだよね…」 ELSE PRINTFORML 「ふふふ、気が済むまで撫でていいよ?」 PRINTFORMW 「%CALLNAME:MASTER%にだけ、特別………なーんてね!」 ENDIF ELSE IF RAND:2 == 0 PRINTFORML 「%CALLNAME:MASTER%って、こうやって女の子の頭を撫でるの好きなの?」 PRINTFORMW 「よくやるよねぇ。一歩間違えたら不審者、犯罪者なのにさぁ」 ELSE PRINTFORML 「たまーにお師匠様も撫でてくることがあるんだよね」 PRINTFORMW 「本当に"たまに"だけど。どうせ、ただの気まぐれだろうなぁ」 ENDIF ENDIF ENDIF ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;331,お茶を淹れる(薬入り) ;TFLAG:193(1=大成功 0=成功 -1=失敗) ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_COM_K122_331 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=強制失敗(注、非コマンド終了)、-1=強制失敗、0=COM依存、1=強制成功or大成功(注、睡眠薬アイスティーは眠気を感じていると飲まない) TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_331 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_331_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_331_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL IF TFLAG:193 == -1 PRINTFORMW 「僕、お茶は苦くて嫌いなんだよね。まあ、ちょっとくらいは飲んであげようか」 PRINTFORML 「ずずっ………!? ぺっ、ぺっ!なんか変な味がしたんだけど!?」 PRINTFORML 「もしかして%CALLNAME:MASTER%、何かお茶に入れた?」 IF TALENT:恋慕 PRINTFORML 「悪いけど、これはちょっと飲めないなぁ。返すよ」 PRINTFORMW 不機嫌そうに眉をひそめた舞は、湯呑みをずいっと%CALLNAME:MASTER%に返した。 ELSE PRINTFORML 「僕を薬でどうこうするつもりだったの? %CALLNAME:MASTER%、サイテーだね」 PRINTFORMW 舞は心底軽蔑したように%CALLNAME:MASTER%を睨みつけた。 ENDIF ELSE IF TCVAR:122:媚薬 == 210 PRINTFORML 「ん……あれ、何か、からだがあつい……」 PRINTFORMW 「うぅ……どうしよう、%CALLNAME:MASTER%、僕、変になっちゃったよぉ……」 ELSEIF TCVAR:122:利尿剤 == 210 PRINTFORML (うーん、なんかトイレ行きたくなってきたなぁ…) PRINTFORMW お茶を飲み干した舞は、尿意を感じてもじもじし始めた…。 ELSEIF TCVAR:122:惚れ薬 == 210 PRINTFORML 「あれ…?なんだか、ドキドキする……」 PRINTFORMW 「%CALLNAME:MASTER%、何かお茶に入れたりした?」 ENDIF ENDIF ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;332,お酒をふるまう ;TFLAG:193(0=下戸飲み成功 -1=下戸飲み失敗 -2=下戸飲み大失敗 -5=下戸飲みあきらめ) ;TFLAG:194(51=どぶろく 52=清酒 53=鬼殺し) ;ALCOHOL_TASTE(TFLAG:194)(15以上=気に入る 9以下=口に合わない) ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_332 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_332_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_332_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL LOCAL:1 = ALCOHOL_TASTE(TFLAG:194) IF TALENT:恋慕 ;気に入った IF LOCAL:1 >= 15 PRINTFORML 「うーん、美味しい!これは上物だねー!」 PRINTFORMW 「%CALLNAME:MASTER%、もっとちょーだい!いいでしょ?ねっ%UNICODE(0x2764)%」 ;口に合わない ELSEIF LOCAL:1 > 9 PRINTFORML 「うー、せっかく%CALLNAME:MASTER%がくれたものだけど…ちょっと口に合わないかも…」 PRINTFORMW 無理して飲まなくて良い、と%CALLNAME:MASTER%が言うと、舞はほっとしたような表情を浮かべた。 ELSE PRINTFORML 「ぷはぁ!ああ、お酒はおいしいなぁ♪」 PRINTFORMW 「ふふふ…なんだか体が火照ってきちゃったかも…%UNICODE(0x2764)%」 ENDIF ELSE ;気に入った IF LOCAL:1 >= 15 PRINTFORMW 「このお酒、美味しいなぁ!%CALLNAME:MASTER%、もっとくれないの?」 ;口に合わない ELSEIF LOCAL:1 > 9 PRINTFORMW 「げー!このお酒、嫌だなぁ」 ELSE PRINTFORMW 「うーん、まあ、及第点ってところかな?次はもっと良いお酒を頼むよ!」 ENDIF ENDIF ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;333,愚痴を聞く ;TFLAG:193(6=大成功(酔い) 5=成功(酔い) 4=失敗(酔い) 3=大成功 2=成功 1=失敗) ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_COM_K122_333 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了、-1=強制失敗、0=COM依存、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_333 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_333_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_333_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL SELECTCASE TFLAG:193 CASE 6 ;大成功(酔い) PRINTFORML 「おおー!さっすが%CALLNAME:MASTER%!わかってるぅー!」 PRINTFORMW 舞はすっかりご機嫌になって、へらへらと明るく笑っている。 CASE 5 ;成功(酔い) PRINTFORML 「でしょでしょ?ふふーん!やっぱり僕が正しいんだー!えへへっ!」 PRINTFORMW 舞は愚痴を吐き出しきり、すっかりご機嫌を直したようだ。 CASE 4 ;失敗(酔い) PRINTFORML 「あー!ほんっと、やってらんない!二童子やめてやろうかってんだー!」 PRINTFORML 「お師匠さまのばかやろー!尊大椅子女ー!むぎぎーっ!」 PRINTFORMW イライラが限界に達したのか、舞は大声で隠岐奈への不満を叫んでいる……後が怖い。 CASE 3 ;大成功 PRINTFORML 「……うん、なんだか色々と吐き出せてスッキリしたよ」 PRINTFORML 「愚痴聞いてくれてありがとね、%CALLNAME:MASTER%」 PRINTFORMW すっかり機嫌を直した舞は、%CALLNAME:MASTER%ににこっと微笑みかけた。 CASE 2 ;成功 PRINTFORML 「そうそう、そういうわけなんだよ。流石、%CALLNAME:MASTER%は分かってるね」 PRINTFORMW 舞は愚痴を吐き出しているうちに、少しずつ落ち着いてきたようだ…。 CASE 1 ;失敗 PRINTFORML 「あー!話してたらまたイライラしてきた!ムカつくなぁ!」 PRINTFORMW 舞は感情のままに竹を振り回している。危ない。 ENDSELECT ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;334,杯を交わす ;TFLAG:193(1=大成功 0=成功 -1=失敗) ;CFLAG:妊娠自覚状態(1=食事) ;TALENT:酒耐性(-2=食事) ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_COM_K122_334 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了、-1=強制失敗、0=COM依存、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_334 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_334_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_334_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL SELECTCASE TFLAG:193 CASE 1 ;大成功 PRINTFORML 「いえーい!かんぱーい♪」 PRINTFORMW 舞は機嫌良く乾杯に応じてくれた。 CASE 0 ;成功 PRINTFORML 「はい、かんぱーい」 PRINTFORMW %CALLNAME:MASTER%は舞と杯を交わした。 CASE -1 ;失敗 PRINTFORML 「……え?いきなり何?」 PRINTFORMW 舞は乾杯にノッてくれなかった…。 ENDSELECT ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;335,介抱する ;TFLAG:193(1=大成功 0=成功 -1=失敗) ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_COM_K122_335 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了、-1=強制失敗、0=COM依存、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_335 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_335_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_335_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL SELECTCASE TFLAG:193 CASE 1 ;大成功 CASE 0 ;成功 CASE -1 ;失敗 ENDSELECT ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;336,膝枕する ;ABL:親密(4以下=居心地悪げ 9以下=恥ずかしげ それ以上=幸せそう ;TIME_PROGRESS(TFLAG:膝枕した)(44以下=失敗 ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_COM_K122_336 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了、-1=強制失敗、0=COM依存、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_336 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_336_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_336_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL IF TALENT:恋慕 PRINTFORML 「えへへ…%CALLNAME:MASTER%の膝、あったかいね…%UNICODE(0x2764)%」 PRINTFORML 「ねえ、もっと甘えてもいい?こうやって……ふふふっ%UNICODE(0x2764)%」 PRINTFORMW 舞は子供が母親にするように、%CALLNAME:MASTER%へと頬を擦り付けている。 ELSEIF TALENT:思慕 PRINTFORML 「こんなふうにされるの、結構好きかもなぁ」 PRINTFORMW 「もう少しだけこのままでいさせてね、%CALLNAME:MASTER%!」 ELSE PRINTFORML 「お師匠様はこういうことさせてくれないからね」 PRINTFORMW 「%CALLNAME:MASTER%は優しいなぁ…」 ENDIF ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;350,押し倒す(時姦時イタズラする ;TFLAG:194 (0=成功 1=人目がある 2=野外は嫌でござりまする 3=多人数プレイは勘弁 4=合意があってもムードが足りぬ 100=合意はあるが口上内特殊判定によって失敗) ;TCVAR:抱き寄せ初回 1=普通に合意ゲット 2=先にキスぐらいしろよ 3=媚薬or発情には勝てなかったよお… 4=悔しい…刻印さえなければビクビクン ;5=強引に迫られると断れぬ(素質臆病持ち専用) 6=まんざらでもない 7=駄目 8=論外 98=口上内特殊判定による失敗 99=口上内特殊判定による成功 ;口上内特殊判定は該当するCFLAGが0だと無効 ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_350 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_350_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_350_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ;狂気持ちの場合 IF TALENT:狂気 IF TFLAG:194 SELECTCASE TFLAG:194 CASE 1 ;人目がある PRINTFORML 「へー?人前でも構わずシたいんだ?」 PRINTFORMW 「まあ、僕は全然構わないけど、%CALLNAME:MASTER%は世間体に関わるんじゃない?」 CASE 2 ;野外は嫌 PRINTFORML 「あれれ?いいの?こんな野外でなんて」 PRINTFORMW 「まあ、僕は全然構わないけど、%CALLNAME:MASTER%は世間体に関わるんじゃない?」 CASE 3 ;多人数は嫌 PRINTFORML 「えー?それだと"お仕事"にならないんだけどなぁ」 PRINTFORMW 「二人きりで激しくシようよ?%CALLNAME:MASTER%%UNICODE(0x2764)%」 CASE 4 ;ムードがない PRINTFORML 「ぷぷぷっ!ちょっとサカりすぎじゃない?%CALLNAME:MASTER%」 PRINTFORMW 「もうちょっと我慢できたら、いっぱい気持ちよくさせてあげるよ%UNICODE(0x2764)%」 ENDSELECT ELSEIF TCVAR:抱き寄せ初回 SELECTCASE TCVAR:抱き寄せ初回 CASE 1 ;普通に合意 IF TALENT:恋慕 PRINTFORML 「やっと、やっと%CALLNAME:MASTER%が抱いてくれるんだね」 PRINTFORML 「僕はこの瞬間をずっと待っていた……」 PRINTFORML 「ねえ、%CALLNAME:MASTER%。僕、こういうことは結構得意でさ」 PRINTFORML 「だから、いっぱい気持ちよくさせてあげる。本当に狂ってしまうくらいに……ふふふふふっ!!」 PRINTFORMW 少女が持つとは思えない、狂気と欲情に塗れた笑みを浮かべながら、舞は%CALLNAME:MASTER%を受け入れた…。 ELSE PRINTFORML 「あははっ!僕を抱きたくて堪らないって顔だ。君も随分とお盛んだねぇ!」 PRINTFORMW 「さあ、来なよ。摩多羅神に仕える二童子として、君の欲望を肯定してあげる!」 ENDIF CASE 2 ;キスもまだなのに… IF TALENT:恋慕 PRINTFORML 「あれ?そういえば%CALLNAME:MASTER%とはまだキスしてなかったっけ?」 PRINTFORMW 「それじゃあ今日が初めてになるのか。えへへ……そっかぁ%UNICODE(0x2764)%」 PRINTFORML 「%CALLNAME:MASTER%と初セックスな上に、初キスだなんて……」 PRINTFORML 「こんなに興奮するシチュエーション、他にないよ!ふふふふふっ!!」 PRINTFORMW 少女が持つとは思えない、狂気と欲情に塗れた笑みを浮かべながら、舞は%CALLNAME:MASTER%を受け入れた…。 ELSE PRINTFORML 「おやおや?キスもしてない女の子相手に、早速セックスだなんて…随分と情熱的じゃないか!」 PRINTFORMW 「別に嫌じゃないよ?ほら、来なよ。摩多羅神に仕える二童子として、君の欲望を肯定してあげる!」 ENDIF CASE 3 ;おくすりor発情 PRINTFORML 「ああ、この感じ!もう辛抱堪らない!早く抱いてよ、%CALLNAME:MASTER%%UNICODE(0x2764)%」 PRINTFORMW 「じゃないと……君が死ぬまで絞り取っちゃうからね?%UNICODE(0x2764)%」 CASE 4 ;刻印には勝てなかったよ PRINTFORML 「何だろう、この体が火照る感じ。全身が%CALLNAME:MASTER%を求めているみたいだ%UNICODE(0x2764)%」 PRINTFORMW 「ねえ、さっさと抱いてよ%UNICODE(0x2764)% 僕、もう我慢できないから%UNICODE(0x2764)%」 CASE 5 ;のっと臆病 CASE 6 ;まんざらでもない IF TALENT:恋慕 PRINTFORML 「くすくすっ!そんなに興奮してどうしたの?%CALLNAME:MASTER%%UNICODE(0x2764)%」 PRINTFORMW 「僕が欲情させちゃったのかな?それなら、せめて責任は取ってあげないとね%UNICODE(0x2764)%」 ELSE PRINTFORML 「僕に劣情を抱くなんて、%CALLNAME:MASTER%も相当なロリコンだねぇ%UNICODE(0x2764)%」 PRINTFORMW 「ま、別に嫌じゃないよ?ほーら、僕のカラダでいっぱい気持ちよくなっちゃって!%UNICODE(0x2764)%」 ENDIF CASE 7 ;駄目 PRINTFORML 「悪いけど、今日はお師匠様に"ダメ"って言われちゃってるんだよねー」 PRINTFORMW 「僕は全然オッケーなんだけどね?まあ、また今度してあげるから我慢してよ」 CASE 8 ;絶対嫌 PRINTFORML 「あー、ダメ。お師匠様に "絶対に%CALLNAME:MASTER%とはするな" って命令されてるんだ」 PRINTFORMW 「しつこいようなら竹で刺すよ?そうしたら、すっごく痛いと思うなー?」 ENDSELECT ELSE ;通常 IF TALENT:恋慕 IF RAND:3 == 0 PRINTFORML 「ふふっ、%CALLNAME:MASTER%のお誘いなら断るわけないだろう?」 PRINTFORMW 「ほら、気が済むまで僕を使って%UNICODE(0x2764)% 気持ち良くなって%UNICODE(0x2764)%」 ELSEIF RAND:2 == 0 PRINTFORMW 「ふふふっ!%CALLNAME:MASTER%のエッチ~%UNICODE(0x2764)%」 ELSE PRINTFORML 「%CALLNAME:MASTER%の気持ちよさそうな顔、大好きなんだよね%UNICODE(0x2764)%」 PRINTFORMW 「今日もいっぱい見せてくれる?ふふふふっ%UNICODE(0x2764)%」 ENDIF ELSE IF RAND:3 == 0 PRINTFORMW 「僕のカラダが気に入ったの?それなら、とことん味わわせてあげるね!%UNICODE(0x2764)%」 ELSEIF RAND:2 == 0 PRINTFORML 「はいはい、僕も営業開始しますよー%UNICODE(0x2764)%」 PRINTFORMW 「さあ、%CALLNAME:MASTER%!いっぱい射精しちゃって!%UNICODE(0x2764)%」 ELSE PRINTFORMW 「溜まってる、ってやつなのかな?よしよし、僕が直々に発散させてあげよう!」 ENDIF ENDIF ENDIF ;狂気なし ELSE IF TFLAG:194 SELECTCASE TFLAG:194 CASE 1 ;人目がある PRINTFORML 「えっ……人がいるんだけど、本当にするの……?」 PRINTFORMW 舞が露骨に嫌そうな顔をしたので、%CALLNAME:MASTER%はそっと体を離した。 CASE 2 ;野外は嫌 PRINTFORML 「こういうところでするの、良くないと思うなぁ……」 PRINTFORMW 舞が露骨に嫌そうな顔をしたので、%CALLNAME:MASTER%はそっと体を離した。 CASE 3 ;多人数は嫌 IF TALENT:恋慕 PRINTFORML 「や、やだよ……僕、%CALLNAME:MASTER%と二人きりがいいな……」 PRINTFORMW 舞は瞳を潤ませ、懇願するように%CALLNAME:MASTER%を見つめている。 ELSE PRINTFORML 「大勢でできるものなの?って、そういうことじゃなくて!」 PRINTFORMW 「ええっと…あまり羽目を外しすぎるのは良くないと思うよ、%CALLNAME:MASTER%」 ENDIF CASE 4 ;ムードがない IF TALENT:恋慕 PRINTFORML 「えっ!? ちょ、ちょっと待って!」 PRINTFORMW 「もう……いきなりやめてよね。そんな雰囲気でもなかっただろう?」 ELSE PRINTFORML 「えっ!?や、やめてよッ!」 PRINTFORMW 「うう……そんな雰囲気でもないのに、気持ち悪いなぁ……」 ENDIF ENDSELECT ELSEIF TCVAR:抱き寄せ初回 SELECTCASE TCVAR:抱き寄せ初回 CASE 1 ;普通に合意 IF TALENT:恋慕 PRINTFORML 「う、うん……ええっと、僕と、シたいってことだよね……?」 PRINTFORMW 「いいよ、いいけど……あの、こういうこと初めてだから、優しくしてほしいな…」 ELSE PRINTFORML 「え、っと…ちょっと待って!うぅ、こういうことしても怒られたりしないかなぁ……」 PRINTFORMW 「………でも、特に何も言われてなかったよね。う、うん。じゃあ、どうぞ…?」 ENDIF CASE 2 ;キスもまだなのに… PRINTFORML 「こ、こういうことって、普通は段階的にするものじゃないの?」 PRINTFORMW 「ううぅ……でも、%CALLNAME:MASTER%がしたいなら……せめて、優しくしてよね…?」 CASE 3 ;おくすりor発情 PRINTFORML 「うう…体がむずむずして、なんだか変だよぉ……」 PRINTFORMW 「え?体を触ってもらえれば治るの…?じゃ、じゃあ、%CALLNAME:MASTER%…頼んでいいかな……?」 CASE 4 ;悔しいけど刻印には勝てなかったよびくんびくん PRINTFORML 「変な感じ……%CALLNAME:MASTER%に押し倒されても、あまり怖くないや」 PRINTFORMW 「……えっと、このままエッチなことするんだよね?……優しくしてね?」 CASE 5 ;のっと臆病 CASE 6 ;まんざらでもない IF TALENT:恋慕 PRINTFORML 「えっ?エッチなことがしたいの?ふ、ふーん、そっかぁ……」 PRINTFORMW 「僕も、%CALLNAME:MASTER%となら……別に、嫌じゃないよ」 ELSE PRINTFORML 「これ、後でお師匠様に怒られないかなぁ……」 PRINTFORMW 「大丈夫、だよね…?%CALLNAME:MASTER%、それじゃあ、しよっか…」 ENDIF CASE 7 ;駄目 IF TALENT:恋慕 PRINTFORML 「うぅ……ごめん、流石の僕もそう来られるとちょっと怖い……」 PRINTFORMW 「また今度にしてくれる? 心の準備ができたら、その時は……」 ELSE PRINTFORML 「げー!嫌だなぁ!確かに僕たち、ソソロソシシリシって踊ってるけどさぁ…」 PRINTFORMW 「別にこういうことがしたいってわけじゃないんだからね?ほら、どいたどいた!」 ENDIF CASE 8 ;絶対嫌 IF TALENT:恋慕 PRINTFORML 「ひっ!?い、いきなり来ないでよ!怖いってば…」 PRINTFORMW 「ほら、早くどいて……」 ELSE PRINTFORML 「うわ、そんなにがっつかれるとドン引きなんだけど…」 PRINTFORMW 「………早くどいてよ。じゃないと刺すよ?」 ENDIF ENDSELECT ELSE ;通常 IF TALENT:恋慕 IF RAND:3 == 0 PRINTFORML 「えっ?僕とエッチしたいの?……もう、%CALLNAME:MASTER%ってば変態なんだから」 PRINTFORMW 舞はからかうように笑うが、その頬は恥じらいの所為か赤らんでいる…。 ELSEIF RAND:2 == 0 PRINTFORML 「う、うん……僕も、%CALLNAME:MASTER%とシたいなって思ってたから…」 PRINTFORMW 「えへへ、いっぱい気持ちよくなろうね?%UNICODE(0x2764)%」 ELSE PRINTFORML 「僕を抱きたいだなんて、%CALLNAME:MASTER%も物好きだよね」 PRINTFORMW 「でも、嫌じゃないよ?むしろ……ふふっ、とっても嬉しいな%UNICODE(0x2764)%」 ENDIF ELSE IF RAND:3 == 0 PRINTFORMW 「うーん、別にいいけど、痛くはしないでね?」 ELSEIF RAND:2 == 0 PRINTFORMW 「ふふっ、なんだかドキドキするなぁ……」 ELSE PRINTFORML 「またするの?うーん、それじゃあ、ちょっと条件つけてもいい?」 PRINTFORMW 「"僕を気持ちよくすること!" これさえ守ってくれれば、エッチなことも許してあげる%UNICODE(0x2764)%」 ENDIF ENDIF ENDIF ENDIF ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;351,連れ出す ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_351 ;連れ出しにはTRAIN_MESSAGEが無い CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_351_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_351_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ;TARGET連れ出し IF CFLAG:同行 == 60 IF TALENT:恋慕 SELECTCASE RAND:2 CASE 0 PRINTFORML 「お出かけ?行く行く~!どこ連れてってくれるの?」 PRINTFORMW 舞は目をきらきらとさせて%CALLNAME:MASTER%を見つめている。 CASE 1 PRINTFORML 「%CALLNAME:MASTER%、どこ行くの?楽しいところだといいなー」 PRINTFORMW 舞は%CALLNAME:MASTER%の手を握り、昂揚した様子で歩を進めている。 ENDSELECT ELSEIF TALENT:思慕 PRINTFORML 「よーし、レッツゴー!」 PRINTFORMW %CALLNAME:MASTER%の手を握り、舞は機嫌良さげに笑った。 ELSE PRINTFORML 「えー?なになに、誘拐?」 PRINTFORMW 舞は%CALLNAME:MASTER%をからかうように笑っている。 ENDIF RETURN 1 ;TARGET以外連れ出し(TARGET同行中のみ ELSE ENDIF ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;352,告白する ;FLAG:甲斐性無(1=失敗) ;TFLAG:193 (1=成功 0=失敗) ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_COM_K122_352 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了、-1=強制失敗、0=COM依存、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_352 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_352_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_352_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ;狂気持ちの場合 IF TALENT:狂気 ;成功 IF TFLAG:193 == 1 PRINTFORML 「どうしたの?急にそんなかしこまっちゃって…」 PRINTFORMW %CALLNAME:MASTER%に呼び止められた舞は、きょとんとした表情で首を傾げる。 PRINTFORMW そんな彼女に、%CALLNAME:MASTER%は思い切って愛の告白を口にした。 PRINTFORMW 「……………へえ、そっかぁ」 PRINTFORML PRINTFORMW 「ねえ、%CALLNAME:MASTER%。%CALLNAME:MASTER%の本当の名前は何て言うの?」 PRINTFORML PRINTFORMW …投げかけられた質問の意味が分からず、%CALLNAME:MASTER%は困惑する。 PRINTFORML PRINTFORMW 「%CALLNAME:MASTER%は%CALLNAME:MASTER%って文字列でしかないよね?」 PRINTFORML 「あれ、でも…%CALLNAME:MASTER%は%CALLNAME:MASTER%で…」 PRINTFORML 「変だな。僕、何言ってるんだろう。%CALLNAME:MASTER%ってなに……う、あたまがいたい」 PRINTFORMW 「こんなのしらない…%CALLNAME:MASTER%? %CALLNAME:MASTER%、ちがう」 PRINTFORMW 「%CALLNAME:MASTER%は、%CALLNAME:MASTER%だよね」 PRINTFORMW 「これで間違いない。%CALLNAME:MASTER%……ごめん、なんだか頭痛がして……」 PRINTFORMW 「うぅん……………」 PRINTFORML PRINTFORMW %CALLNAME:MASTER%が舞を気遣ってみせると、彼女はいつものように余裕に満ちた笑みを浮かべた。 PRINTFORML 「ああ。ふふふっ、もう大丈夫!それで、%CALLNAME:MASTER%は僕のことが好きなんだね?」 PRINTFORMW 薄気味悪さを覚えながらも、%CALLNAME:MASTER%は "その通りだ" と頷く。 PRINTFORMW 「そっか、そっかぁ!ふふふふふっ、嬉しいなぁ!!」 PRINTFORML PRINTFORMW 「そういえば、%CALLNAME:MASTER%って僕がどんなお仕事をしているかは知ってるよね?」 PRINTFORML 「摩多羅神のために、名前も知らない人たちとセックスすること……」 PRINTFORML 「これまで、たくさんの人と交わってきた。そしてこれからも」 PRINTFORML 「%CALLNAME:MASTER%はそれでも、僕のことが好きだと言える?」 PRINTFORML 「君と結ばれようとも、僕はこの仕事はやめることができない」 PRINTFORMW 「それでもいいの?」 PRINTFORML PRINTFORMW しかし、%CALLNAME:MASTER%が返事をする前に、舞は口を開いて言葉を続ける。 PRINTFORML PRINTFORML 「………まあ、こんなこと今更言ったって仕方ないよね」 PRINTFORML 「"君"が"舞"に"告白する"という選択肢を選んだ時点で、もう僕が君の"恋人"となることが決定付けられているんだから」 PRINTFORMW 「ふふふっ、これからもよろしくね!%CALLNAME:MASTER%!」 ;振られた ELSE PRINTFORML 「どうしたの?急にそんなかしこまっちゃって…」 PRINTFORMW %CALLNAME:MASTER%に呼び止められた舞は、きょとんとした表情で首を傾げる。 PRINTFORMW そんな彼女に、%CALLNAME:MASTER%は思い切って愛の告白を口にした。 PRINTFORML PRINTFORMW CALL COLORMESSAGE(@"警告Lv2:口上・メッセージ関連\個人口上\丁礼田舞\M_KOJO_K122_日常系コマンド .ERB:1062行目:該当する口上が見つかりません。",C_YELLOW,1) ENDIF ;狂気無し ELSE ;成功 IF TFLAG:193 == 1 IF TALENT:恋慕 PRINTFORML 「どうしたの?急にそんなかしこまっちゃって…」 PRINTFORMW %CALLNAME:MASTER%に呼び止められた舞は、きょとんとした表情で首を傾げる。 PRINTFORMW そんな彼女に、%CALLNAME:MASTER%は思い切って愛の告白を口にした。 PRINTFORMW 「えっ………」 PRINTFORML PRINTFORML 「あー、えっと、えっと……!ど、どうすればいいんだろう? ちょっと予想外……」 PRINTFORMW %CALLNAME:MASTER%の言葉を聞いた舞は、いつもの調子はどこへやら、動揺を隠さずおろおろしている。 PRINTFORML PRINTFORMW しかし、やがて%CALLNAME:MASTER%へと向き直ると、こほん、と大きく咳払いした。 PRINTFORML 「ぼ、僕も、%CALLNAME:MASTER%のことは好きだけど……」 PRINTFORMW 「でも、お付き合いできるかどうかは、ちょっとね……お師匠様にお伺いを立てないと……」 PRINTFORML PRINTFORMW 「…………いや、そんなことしなくたっていいか」 PRINTFORMW ぼそりとそう呟いた舞は、急にぱっと顔を輝かせて、%CALLNAME:MASTER%に抱き着いた。 PRINTFORML 「ぎゅーっと……えへへへ~! やっぱり、恋愛くらいは自由にしたっていいと思わない?」 PRINTFORML 「お師匠様だって、流石に部下の恋を邪魔するくらい心狭くないだろうし~」 PRINTFORMW 紅潮した頬を%CALLNAME:MASTER%の胸元へと擦り付け、舞は無邪気に笑う。 PRINTFORML PRINTFORMW 本当に大丈夫なのか、と%CALLNAME:MASTER%が尋ねてみても、彼女は「へーきへーき」と明るく答えた。 PRINTFORML 「だって、二童子が恋愛禁止っていうなら、最初からそんな感情を抱かないようにしているはずでしょ?」 PRINTFORMW 「それでも…もしも"駄目"ってお師匠様に言われたら、その時は二童子やめてやるから!」 PRINTFORML PRINTFORMW 舞はまっすぐに%CALLNAME:MASTER%を見つめ、その手を取る。 PRINTFORMW 「僕のことを好きになってくれて、本当に嬉しいよ」 PRINTFORMW 「ふふふっ、これからもよろしくね!%CALLNAME:MASTER%!」 ELSE PRINTFORML 「どうしたの?急にそんなかしこまっちゃって…」 PRINTFORMW %CALLNAME:MASTER%に呼び止められた舞は、きょとんとした表情で首を傾げる。 PRINTFORMW そんな彼女に、%CALLNAME:MASTER%は思い切って愛の告白を口にした。 PRINTFORML PRINTFORMW 「えっ?えー!?本気なの!?」 PRINTFORMW 彼女の深い緑色の瞳をまっすぐに見つめながら、%CALLNAME:MASTER%は大きく縦に頷いた。 PRINTFORML 「……………ま、まじかー」 PRINTFORMW 「うーん、僕は付き合ってあげてもいいんだけど、お師匠様がなぁ……」 PRINTFORML PRINTFORML 「…ま、いっか!恋愛まで上司にどうこう言われる筋合いないし!」 PRINTFORMW そう言って、舞は唐突に%CALLNAME:MASTER%の手を取る。 PRINTFORML 「それじゃあ、僕たちは今日から恋人同士ってことで!」 PRINTFORMW 「ふふふ……%CALLNAME:MASTER%、よろしくねー!」 ENDIF ;振られた ELSE IF TALENT:恋慕 PRINTFORML 「どうしたの?急にそんなかしこまっちゃって…」 PRINTFORMW %CALLNAME:MASTER%に呼び止められた舞は、きょとんとした表情で首を傾げる。 PRINTFORMW そんな彼女に、%CALLNAME:MASTER%は思い切って愛の告白をした。 PRINTFORMW 「えっ………」 PRINTFORML PRINTFORML 「あー、えっと、えっと……!ど、どうすればいいんだろう?ちょっと予想外……」 PRINTFORMW %CALLNAME:MASTER%の言葉を聞いた舞は、いつもの調子はどこへやら、動揺を隠さずおろおろしている。 PRINTFORMW しかし、やがて%CALLNAME:MASTER%へと向き直ると、こほん、と大きく咳払いした。 PRINTFORML 「ぼ、僕も、%CALLNAME:MASTER%のことは好きだけど……」 PRINTFORMW 「でも、お付き合いできるかどうかは、お師匠様にお伺いを立てないと……ちょっと待ってて……」 PRINTFORML PRINTFORMW すると、舞は少し%CALLNAME:MASTER%から距離を取って、何やらぶつぶつと言い始めた。 PRINTFORMW 「……%CALLNAME:MASTER%が……ってことで……僕も……」 PRINTFORMW 「……え、どうして……僕は……はい…………はい……分かりました」 PRINTFORML PRINTFORMW 「ごめん……お師匠様に、"恋愛は二童子がする仕事ではない"って言われちゃった……」 PRINTFORML 「うぅ……%CALLNAME:MASTER%と、恋人になりたかったな……」 PRINTFORMW 舞は完全に意気消沈し、がっくりと項垂れている。 PRINTFORMW %CALLNAME:MASTER%は彼女の肩に優しく触れ、いつかは必ず、と慰めた。 PRINTFORMW 「うん、そうだね……そうだよね、いつかは……」 PRINTFORML PRINTFORML 「%CALLNAME:MASTER%。これからも……僕と恋愛抜きで、仲良くしてくれる?」 PRINTFORMW もちろんだ、と頷けば、舞は少し元気になって微笑んだ。 PRINTFORMW 「ふふっ、よかった。それじゃあ、これからもよろしくね、%CALLNAME:MASTER%」 ELSE PRINTFORML 「えー?%CALLNAME:MASTER%、本気なの?」 PRINTFORMW 彼女の深い緑色の瞳をまっすぐに見つめながら、%CALLNAME:MASTER%は大きく縦に頷いた。 PRINTFORML 「うーん、僕は別に%CALLNAME:MASTER%と付き合いたくないんだけどなぁ……」 PRINTFORMW 心に刺さる言葉を吐きながら、舞は少し考え込む所作をする。 PRINTFORMW 「……うん、ごめん!%CALLNAME:MASTER%のことはそういう目で見れないや」 PRINTFORMW 「それじゃ、悪いけどそういうことで!」 ENDIF ENDIF ENDIF ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;353,イタズラする ;FLAG:甲斐性無(1=失敗) ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_353 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_353_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_353_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;354,添い寝する(相手は起きて布団に招く感じ) ;CFLAG:衰弱(1以上=起きない ;CFLAG:お招き(0以外=起きない ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_354 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_354_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_354_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;355,時止め(地の文の改変程度に留めるべき ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_355 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_355_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_355_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;360,身を任せる ;TCVAR:20(27=谷間を見せる 32=前から抱きつく 35=スカートの中を見せる 53=パイズリ 73=ぱふぱふ 77=乳を吸わせる 85=V挿入する 86=だいしゅきホールド 87=A挿入する 88=腰振りV 89=腰振りA ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_360 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_360_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_360_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;361,抵抗する ;TCVAR:20(27=谷間を見せる 32=前から抱きつく 35=スカートの中を見せる 53=パイズリ 73=ぱふぱふ 77=乳を吸わせる 85=V挿入する 86=だいしゅきホールド 87=A挿入する 88=腰振りV 89=腰振りA ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_361 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_361_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_361_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;363,読み聞かせ([幼稚]持ち専用) ;TFLAG:193(1=大成功 0=成功 -1=失敗)(地の文分岐無し ;CFLAG:添い寝中(1=布団orベッドの中で本を読む ;MASTERがTARGETより大柄の場合、膝の上にTARGETを乗せる ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_COM_K122_363 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了、-1=強制失敗、0=COM依存、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_363 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_363_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_363_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;364,豆まき(萃香、勇儀、スカーレット姉妹用 ;TFLAG:193(豆まきに参加してる人数 ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_364 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_364_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_364_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;365,守矢神社へ移動(早苗、神奈子、諏訪子用 ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_365 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_365_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_365_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;402,就寝 ;TFLAG:193(0=通常 1=子供と一緒に川の字で寝る) ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_402 ;就寝にTRAIN_MESSAGEは無い CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_402_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_402_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;403,休憩 ;CFLAG:TARGET:睡眠(1=TARGETが寝てる隣で休憩 ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_403 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_403_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_403_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL IF TALENT:恋慕 PRINTFORML 「%CALLNAME:MASTER%、お疲れかい?踊って元気にしてあげようか?」 PRINTFORML 「それよりも、僕が君の隣に座ってあげた方が元気が出るかな?ふふふっ!」 ELSE PRINTFORML 「おや、お疲れかい?僕が踊って元気にしてあげようか?」 PRINTFORMW 舞はにやにやと怪しい笑みを浮かべている…。 ENDIF RETURN 1 ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;405,出掛ける(同行時デート ;条件が厄介なので、COMF405 出掛ける.ERBを参照のこと ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_405 ;出掛けるにTRAIN_MESSAGEは無い CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_405_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_405_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL SIF FLAG:時間停止 || CFLAG:睡眠 RETURN 0 ;TARGETとデート IF CFLAG:同行 IF TALENT:恋慕 PRINTFORML 「ちぇっ、僕から誘おうと思ってたのになー」 PRINTFORMW そう言いながら、舞は%CALLNAME:MASTER%にはにかんだ笑みを浮かべた。 ELSE PRINTFORML 「はいはい、おデートですねー」 PRINTFORMW 舞はまんざらでもなさそうな顔でついてきた。 ENDIF ;TARGET以外とデート ELSEIF CFLAG:MASTER:同行 IF TALENT:恋慕 PRINTFORML 「%CALLNAME:MASTER%、デートしてんの? ふーん」 PRINTFORML 「ま、楽しんでくればいいんじゃない?」 PRINTFORMW 舞は不機嫌そうに頬を膨らませている。 ELSE PRINTFORML 「おやおや、デートかい? いってらっしゃーい」 PRINTFORMW 舞はにやにやしながら手を振っている。 ENDIF ;お出かけお見送り ELSE PRINTFORML 「ばいばーい」 PRINTFORMW 舞は%CALLNAME:MASTER%に向けて能天気に手を振っている。 ENDIF ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;410,掃除 ;FLAG:70(1=時間停止中 ;TFLAG:193(0=見てるだけ 1=一緒に掃除) ;TFLAG:194(3=汚れ高 2=汚れ中 1=汚れ低 0=汚れ最小 ;OUTROOF(CFLAG:現在位置)(野外掃除(冬は雪かき ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_410 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_410_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_410_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL SIF CFLAG:睡眠 RETURN 0 IF FLAG:時間停止 ELSEIF TFLAG:193 == 1 PRINTFORML 「お掃除かぁー いつもは里乃に任せっきりだしなー」 PRINTFORML 舞に応援されながらゴミを片付けた…… PRINTFORMW いつもより早く片付いた気がする! ENDIF ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;411,戦闘訓練 ;TFLAG:194(3=夏の昼間 2=ヤバい天気 1=悪天候 0=屋内or通常天気 ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_411 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_411_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_411_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL SELECTCASE RAND:3 CASE 0 PRINTFORML 「里乃はすぺぷら最強の生物なんだって。知ってた?」 PRINTFORMW よくわからない事を言う舞と、一緒にスペルプラクティスをした…… CASE 1 PRINTFORML 「レーザーの判定は意外と厳しいから気をつけなよー?」 PRINTFORMW 「……ほら、ボムアイテムあげる♪」 CASE 2 PRINTFORML 「それ、頑張れ%UNICODE(0x2764)%頑張れ%UNICODE(0x2764)%」 PRINTFORMW 舞に応援されながら戦闘の訓練をした…… ENDSELECT ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;412,勉強 ;ABL:教養(ABL:MASTER:教養より大=MASTERが教えてもらう ABL:MASTER:教養より小=TARGETが教えてもらう ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_412 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_412_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_412_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL SIF FLAG:時間停止 || CFLAG:睡眠 RETURN 0 SELECTCASE RAND:3 CASE 0 PRINTFORML 「僕も、学校行ってみたかったなー」 PRINTFORML 「お師匠様のつまんない講義受けずに済むもんなー」 PRINTFORMW 舞と一緒に勉強をした……。 CASE 1 PRINTFORML 「ふーん、ほー、なるほどねー。全然わかんないやー」 PRINTFORMW 舞と一緒に勉強をした……。 CASE 2 PRINTFORML 「あ、これ前に里乃に教えてもらったやつだ!」 PRINTFORMW 舞と一緒に勉強をした…。 ENDSELECT ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;413,料理 ;TFLAG:194(100以上=禁断のメニュー 3=デザート 2=主食 1=軽食 ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_413 ;TFLAG:194が100以上の場合のみ CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_413_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_413_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL SIF FLAG:時間停止 || CFLAG:睡眠 RETURN 0 PRINTFORML 「ふっ…僕は、里乃よりは上手に作れるよー」 PRINTFORMW 舞の手を借りて料理を作り上げた……。 ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;414,食事を取る ;TFLAG:193(1=大成功 0=成功 -1=失敗) ;TFLAG:194(1=ノーパンしゃぶしゃぶ 2=禁断のメニュー 31=ドーピングコンソメスープ 30=モッツァレラチーズとトマトのサラダ 34=ギンギー料理 ;TCVAR:MASTER:308(bit0=濃い味 bit1=薄味 bit3=激辛 bit4=激甘 bit5=わさび bit6=激酸っぱ ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_COM_K122_414 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了(非TARGET時強制失敗)、-1=強制失敗、0=COM依存(非TARGET時強制成功)、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_414 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_414_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_414_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL IF TFLAG:193 == 1 PRINTFORML 「それじゃ、いただきまーす」 PRINTFORMW 「もぐ……ん、なかなか美味しいじゃないか!期待以上だよ!」 ELSEIF TFLAG:193 == 0 PRINTFORML 「えープリンじゃないのー? じゃあせめて……あーん♪」 PRINTFORMW 舞にあーんしてあげた……。 ELSE PRINTFORML 「それじゃ、いただきまーす」 PRINTFORMW 「うげ、なんだこれ……変な味がするよー」 ENDIF ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;415,食事をふるまう ;TFLAG:193(1=大成功 0=成功 -1=失敗) ;TCVAR:MASTER:308(bit0=濃い味 bit1=薄味 bit3=激辛 bit4=激甘 bit5=わさび bit6=激酸っぱ ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_COM_K122_415 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了、-1=強制失敗、0=COM依存、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_415 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_415_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_415_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL IF TFLAG:193 == 1 PRINTFORML 「それじゃ、いただきまーす」 PRINTFORMW 「もぐ……ん、なかなか美味しいじゃないか!期待以上だよ!」 ELSEIF TFLAG:193 == 0 PRINTFORML 「えープリンじゃないのー? じゃあせめて……あーん♪」 PRINTFORMW 舞にあーんしてあげた……。 ELSE PRINTFORML 「それじゃ、いただきまーす」 PRINTFORMW 「うげ、なんだこれ……変な味がするよー」 ENDIF ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;416,演奏する ;TFLAG:193(1=大成功 0=成功 -1=失敗) ;TFLAG:使用楽器(1=キーボード 2=ピアノ 3=ギター 4=トランペット 5=ヴァイオリン) ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_COM_K122_416 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了、-1=強制失敗、0=COM依存、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_416 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_416_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_416_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL IF TFLAG:193 == 1 SELECTCASE RAND:2 CASE 0 PRINTFORML 「ふふふっ!良い演奏じゃないか!よーし、特別に僕の秘蔵のダンスを見せてやろう♪」 PRINTFORMW 音楽に合わせて、舞は不思議な踊りを踊った……。 CASE 1 PRINTFORML 「おっ、いいじゃないか。僕の踊りが一層引き立つ演奏だよー♪」 PRINTFORMW %CALLNAME:MASTER%の演奏に合わせ、舞はノリノリでダンスに興じている。 ENDSELECT ELSEIF TFLAG:193 == 0 SELECTCASE RAND:2 CASE 0 PRINTFORML 「ソソロソニ、ソソロソ…………」 PRINTFORMW 音楽に合わせて、舞は不思議な踊りを踊った……。 CASE 1 PRINTFORML 「~~~♪ ~~♪ ~~♪」 PRINTFORMW 舞は演奏に合わせて気持ちよさそうに踊っている。 ENDSELECT ELSE PRINTFORML 「へったくそー。そんなリズムじゃノれないよ!」 PRINTFORMW 舞は%CALLNAME:MASTER%の演奏にケチをつけている。 ENDIF ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;417,昼寝をする ;TFLAG:193(0=MASTERを抱き枕にして寝ている 1=MASTERの膝を枕にして寝ている 2=寝顔にキスされた 3=寝顔をのぞき込まれた 4=MASTERが膝枕されてる 5=秘処orペニス揉み ;CFLAG:添い寝中(1=一緒に寝ている ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_417 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_417_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_417_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 1 ;------------------------------------------------- IF LOCAL IF CFLAG:122:添い寝中 ELSE SELECTCASE TFLAG:193 CASE 0 ;MASTERを抱きまくらする PRINTFORMW 「%CALLNAME:MASTER%って良い抱き枕だね。また今度頼むよー」 CASE 1 ;MASTERを膝枕にする PRINTFORML 「わわっ!? こら、いきなり動くなよー」 PRINTFORMW 「せっかく良い膝枕だったのに…」 CASE 2 ;寝顔にちゅっちゅ PRINTFORML 「ちゅっ……ちゅっ……%UNICODE(0x2764)%」 PRINTFORMW 「……あ、起こしちゃった? ごめんごめん%UNICODE(0x2764)%」 CASE 3 ;寝顔のぞきこみ PRINTFORMW 「あ、おはよう~♪ すっごい気の抜けた寝顔してたよ!くすくす!」 CASE 4 ;MASTERに膝枕する PRINTFORMW 「おはよう~♪ 僕の膝枕、気持ち良かった?」 CASE 5 ;ひyなマッサージ PRINTFORMW 「なに、単なる悪戯だよ。……本気にしないでよね?」 ENDSELECT ENDIF ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;421,願掛けする ;条件が複雑なので、COMF421 願掛け.ERBおよび、EVENT_MESSAGE_COM400.ERBの願掛けするの項を参照のこと ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_421 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_421_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_421_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;422~430は、特殊コマンドなのでテンプレでは対応しません ;================================================== ;================================================== ;431,お風呂でくつろぐ ;TFLAG:209(4=人里の銭湯で番台ちゃんを怒らせている 1=銭湯に入った ;TFLAG:211(4=地底の温泉で番台妖怪を怒らせている 1=温泉に入った ;TFLAG:194(1=連続入浴不可(表示しない可能性あり? ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_431 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_431_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_431_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;432,お風呂でくつろぐ ;表示タイミングは入浴後なので、お風呂上がりでの ;TFLAG:209(4=人里の銭湯で番台ちゃんを怒らせている 1=銭湯に入った ;TFLAG:211(4=地底の温泉で番台妖怪を怒らせている 1=温泉に入った ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_432 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_432_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_432_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;436,読書 ;TFLAG:193(選択肢文学(1=忍殺(文学?) 2=失敗 3=文学),選択肢実用書(4=失敗 5=実用書),選択肢エッチな本(6=薄い高い本 7=保健体育 8=カーマスートラ)) ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_436 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_436_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_436_1 ;================================================== ;440,待つ ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_440 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_440_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_440_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;441,授業を受ける(慧音専用 ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_441 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_441_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_441_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;442,伐採する(未実装 ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_442 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_442_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_442_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;442以降のコマンドは、実行しても口上はおそらく表示されないのでテンプレでもスルー ;================================================== ;※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ ;デート系コマンド ;デート系口上は文字通り外出先で発生 ;※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ [SKIPSTART] ;現状未実装 ;================================================== ;600,デート会話 ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_600 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_600_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_600_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;601,デートスキンシップ ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_601 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_601_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_601_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;602,デートキス ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_602 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_602_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_602_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 [SKIPEND] ;================================================== ;603,手を繋ぐ ;TFLAG:193(1=大成功 0=成功 -1=失敗)(失敗でもふりほどかれたりはしません ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_COM_K122_603 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了、-1=強制失敗、0=COM依存、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_603 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_603_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_603_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;604,散策する ;デート中の場合、CFLAG:現在位置に移動先の場所が既に入ってる ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_604 ;散策するにはTRAIN_MESSAGEが無い CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_604_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_604_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;605,寄り道する ;TFLAG:193(1=大成功 0=成功 -1=失敗)(地の文無し ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_COM_K122_605 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了、-1=強制失敗、0=COM依存、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_605 ;寄り道するにはTRAIN_MESSAGEが無い CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_605_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_605_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;610,食事に誘う ;TFLAG:193(1=大成功 0=成功 -1=失敗) ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_COM_K122_610 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了、-1=強制失敗、0=COM依存、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_610 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_610_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_610_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;613,お金稼ぎする(オミットされました ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_COM_K122_613 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了、-1=強制失敗、0=COM依存、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_613 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_613_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_613_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;614,食材の買い出し ;TFLAG:193(1=購入&デート経験アップ 0=購入 -1=非購入) ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_614 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_614_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_614_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;615,お弁当を食べる ;実行可能場所 お地蔵通り,枝垂れ柳の下,霧の湖,玄武の沢,大蝦蟇の池,絶景の丘,山の湖,天界 ;TFLAG:193(1=大成功 0=成功 -1=失敗) ;ABL:料理技能(2未満=微妙な出来 4未満=そこそこ美味しい 4以上=絶品) ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_615 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_615_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_615_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;617,甘味処に誘う ;TFLAG:193(1=大成功 0=成功 -1=失敗)(地の文分岐は大成功のみ追加 ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_COM_K122_617 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了、-1=強制失敗、0=COM依存、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_617 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_617_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_617_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;618,花屋(口上は表示されない模様? ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_618 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_618_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_618_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;620,鈴奈庵 ;TFLAG:193(1=貸し出しOK 0=貸し出し不可 ;ITEM:10X (X=1戦術指南書 X=2調理指南書 X=3字引 X=4御伽草子 ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_620 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_620_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_620_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;621,釣りをする ;TFLAG:193(0=釣れない 1~4=魚 11~15=うまい魚 610=木材 131=守矢の守札 21=ローター 609=氷の鱗 606=龍の爪) ;TFLAG:194(1000以上ならTARGETが釣った) ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_621 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_621_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_621_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;660,読書 ;TFLAG:193(選択肢文学(1=忍殺(文学?) 2=失敗 3=文学),選択肢実用書(4=失敗 5=実用書),選択肢エッチな本(6=薄い高い本 7=保健体育 8=カーマスートラ)) ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_660 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_660_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_660_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;698,部屋に入る ;TARGETの部屋に入る場合のみ表示 ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_698 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_698_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_698_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;699,外に出る ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_699 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_699_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_COM_K122_699_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ ;派生コマンド ;※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ ;================================================== ;60,耳かき ;前ターン膝枕後スキンシップコマンド ;TFLAG:193(1=大成功 0=成功 -1=失敗)(失敗するのはTARGET ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_SCOM_K122_60 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了、-1=強制失敗、0=COM依存、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_SCOM_K122_60 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_SCOM_K122_60_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_SCOM_K122_60_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;61,抱きまくら ;(TARGET睡眠時間or衰弱)添い寝中、前ターン抱きつく後就寝コマンド ;分岐無し ;================================================== @M_KOJO_MESSAGE_SCOM_K122_61 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_SCOM_K122_61_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_SCOM_K122_61_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;62,デコちゅー ;前ターン頭撫で後キスする ;TFLAG:193(1=大成功 0=成功 -1=失敗)(地の文分岐無し ;ABL:欲望(5以上=物足りない ;ABL:親密(5以上=照れる ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_SCOM_K122_62 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了、-1=強制失敗、0=COM依存、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_SCOM_K122_62 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_SCOM_K122_62_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_SCOM_K122_62_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;63,もっとキスする ;前ターンキスする後キスする ;分岐条件はEVENT_MESSAGE_COM500.ERB参照 ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_SCOM_K122_63 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了、-1=強制失敗、0=COM依存、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_SCOM_K122_63 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_SCOM_K122_63_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_SCOM_K122_63_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL IF FLAG:70 ELSE ENDIF ENDIF RETURN 1 ;================================================== ;80,手を引く ;デート出発後目的地に着くまでの間 ;TFLAG:193(1=大成功 0=成功 -1=失敗) ;================================================== @M_KOJO_SUCCESS_SCOM_K122_80 ;成否判定 ;TFLAG:192(-2=コマンド終了、-1=強制失敗、0=COM依存、1=強制成功or大成功 TFLAG:192 =0 @M_KOJO_MESSAGE_SCOM_K122_80 CALL TRAIN_MESSAGE CALL M_KOJO_MESSAGE_SCOM_K122_80_1 RETURN RESULT @M_KOJO_MESSAGE_SCOM_K122_80_1 ;------------------------------------------------- ;記入チェック(=0, 非表示、1, 表示) LOCAL = 0 ;------------------------------------------------- IF LOCAL ENDIF RETURN 1