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LMS_GetContentsNum

この関数は、プロジェクトバイナリのCTI1ブロックに出力されたコンテンツ情報の数を取得する関数です。

構文

libms_s32_t LMS_GetContentsNum( LMSProjFile* pFile );

引数

引数名意味
pFileLMSProjFile*コンテンツ情報の数を取得したい対象のプロジェクトファイルオブジェクトを指定してください(LMS_InitProject関数で返ってきた値)。

戻り値

成功した場合、コンテンツ情報の数が返ります。 失敗した場合、eLMSRet_NotFoundが返ります。